ホーム > 外部評価委員会

外部評価委員会

襟を正すことの大切さ
当社では第19期より外部評価委員制度を設けています。
今、企業に求められるのはコンプライアンスとモラルです。厳しく自社を見つめ、日々改善していくためには、やはり外からの客観的な評価がなければできないと考えています。
外部評価委員の皆さまには数か月に1回程度の朝食会で近況を報告させていただき、事業報告書なども見ていただきアドバイスを頂いております。
現在は、3名の方々に外部評価委員としてご意見をいただいております。
代表取締役 福光 靖
外部評価委員の方々
森脇健二氏
改革を成し遂げるということは企業価値を向上させることであり、それは全てのステークホルダー(社員、取引先、株主等)を満足させることに他ならないと思います。当社の代表取締役社長の改革に向かっての高い志に感銘を受けました。微力ながらお役にたてれば幸いです。
田辺義博氏
知的財産の専門家の立場から、表層的な権利取得・コンプライアンスだけでなく企業理念の実践状況をふまえて、嫌われ者になることもおそれず外部評価をおこなっていきたいと思います。
林みちこ氏
「なんて魅力的な会社なんだろう!」初めて御社について詳しくお話をうかがった時の感動を忘れずにいたいと思います。未来志向の企業として常に前進しながら、「両立支援」「もう一役運動」などの制度を運用され、社員の皆様、ご家族、そして地域の方々の皆が笑顔になれる働き方を追究されているのは素晴らしいことです。私は特にダイバーシティの受容やワークライフバランスに注目していますので、これらの制度や職場環境がよりよいものになっていくことに期待しています。また、ブランディングに取り組む上では、アートを専門とする立場から発言していきたいと考えています。